
ご相談について
浮気かどうか、まだ確信がありません。相談できますか?
はい。分かっている事実と不安に感じることを分け、調査が必要かどうかから一緒に整理します。疑いがあるだけで、浮気と決めつけることはありません。
離婚するか決めていなくても依頼できますか?
関係の修復を考えている方も、まだ結論を出せない方もご相談いただけます。調査の目的と、確認したいことを先に整理しましょう。
相談内容はどのように扱われますか?
相談・調査で知り得た情報は適切に管理します。連絡を受けられる時間帯や方法など、配慮が必要な事情を初回にお知らせください。
料金と調査について
料金はいくらかかりますか?
調査員1名・1時間6,600円〜(税込)、1回3時間からです。人数・時間・移動範囲に合わせて、経費込みの総額をご案内します。
相手に絶対に知られませんか?
周囲の状況や移動手段に合わせて調査体制を組み、慎重に行動を確認します。連絡する時間や方法も、事前にご希望を伺います。
当日や急ぎの調査をお願いできますか?
調査員の状況や必要な準備によって異なります。希望日時をお電話でお伝えください。ご依頼をお受けできるか、確認のうえご案内します。
ご契約・報告について
電話だけで調査が始まりますか?
相談のお電話だけで調査が始まることはありません。必要な説明や書面の確認、ご契約を経て進めます。
調査したら必ず証拠が見つかりますか?
必ず見つかるとは限りません。対象の行動や調査の範囲によって、確認できる事実は異なります。確認できなかったことも含めてご説明します。
友人や勤務先へ結果を知らせてもよいですか?
報告には個人情報が含まれます。不必要な拡散を避け、利用目的を踏まえて慎重に扱ってください。法的な対応を考える場合は弁護士に確認してください。
知りたいテーマから、探す。
相談自分の気持ちがまとまっていなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。気になったきっかけと今困っていることからお話しください。事実、推測、気持ちを分けながら整理します。調査するか、離婚するかなど、先の結論を出しておく必要はありません。分からない部分を確認することも相談の目的です。
相談男性からの相談もできますか?
性別だけでご相談の内容を決めることはありません。対象者との関係や調査の目的、ご事情をお聞かせください。サイトの人物写真や相談例はイメージであり、特定の性別の方だけを対象にしているものではありません。
相談家族に知られずに連絡したいのですが?
電話を受けられる時間帯、折り返しの可否、留守番電話への伝言の可否を先にお伝えください。端末の履歴や通知まで完全に隠せるとは限りません。共有端末の利用状況も踏まえ、ご自身が安全に連絡できる方法を相談しましょう。
相談事務所へ直接行ってもよいですか?
ご来所を希望する場合は、事前にお電話で日時をご相談ください。予約なくご来所いただいても対応できない場合があります。相談に使える時間や面談に関する希望をお知らせいただき、対応の可否を確認してから予定を決めてください。
費用見積りをもらったら契約しないといけませんか?
見積りを検討することと契約することは別です。調査範囲・費用・報告内容を理解し、希望と合うか確認してください。疑問が残っている場合は契約前に質問しましょう。相談した時間があるからという理由だけで決める必要はありません。
費用調査時間を短くすれば同じ結果を安く得られますか?
短くすると調査できる範囲も変わるため、同じ結果になるとは限りません。希望する情報がその時間内で得られる可能性と、確認できない部分の両方を聞きましょう。費用だけでなく、調査の目的と時間の関係を確認することが大切です。
費用追加料金を避けるには何を確認すればよいですか?
どの条件で費用が増えるか、上限はいくらか、延長を誰が承認するかを確認します。連絡がつかない場合の扱いも決めておきましょう。追加が絶対に発生しないと決めつけず、見積書と契約書で条件を具体的に把握してください。
費用キャンセルや日程変更はできますか?
具体的な取り扱いや費用は契約条件によります。希望が生じたら早めに担当者へ連絡し、実施済みの業務や手配に関する費用を確認してください。このサイトの説明だけで一律に無料や返金対象になるとは判断できません。
調査調査前に証拠を集めておく必要はありますか?
無理な情報収集は必要ありません。現在正当に知っていることからご相談ください。不正アクセスや無断の追跡などを行わないでください。資料がある場合も、最初からすべてを共有せず、必要な範囲を確認してから取り扱いましょう。
調査熊本県外へ移動した場合はどうなりますか?
移動に伴う調査の継続や経費は、計画と契約条件によって確認が必要です。県外への移動が予想される場合は事前にお伝えください。調査中に予定が変わった場合の連絡と判断方法も、契約前に確認しておくと認識の違いを減らせます。
調査調査中に自分でも相手を追ってよいですか?
独自の行動が調査計画や安全に影響する可能性があります。ご自身で相手を追ったり、調査を匂わせたりする前に担当者へ相談してください。新たに分かった予定などがある場合は、無理に確認を増やさず、把握した情報を必要な範囲で伝えます。
調査途中で調査をやめたくなったら?
気持ちや事情が変わった場合は早めに担当者に伝えてください。中止する範囲と費用の取り扱いを確認します。実施済みの調査などに費用が生じる場合があるため、中止を希望すれば全額戻るとは限りません。契約の条件を基準に確認しましょう。
報告浮気が確認されなければ、疑いはなくなりますか?
調査した範囲で確認できなかったという結果と、調査していない期間も含めて何もないという判断は異なります。報告の対象期間と確認の限界を理解して受け止めましょう。一方で、分からない部分を推測で補って決めつけることも避けてください。
報告報告書の内容に疑問がある場合は?
ページや時刻などを特定し、何を確認したいかを担当者へお伝えください。記載の意味や根拠を確認し、誤りがある場合は訂正を相談します。自分で原本を書き換えず、質問や補足のメモを別に残しておくと後から確認しやすくなります。
報告報告書は法律上の証拠になりますか?
日時・場所・行動を時系列で整理した報告書をお渡しします。弁護士への相談に使いたい場合は、その目的もお知らせください。必要な記録を意識して調査を計画します。
サイト相談メモを作ったら、連絡が来ますか?
相談メモは端末の画面上で内容を整理する機能で、当社には送信されません。予約や受付も成立しません。ご相談は電話でご連絡ください。入力内容を保存する機能はありませんが、コピーした内容は端末のクリップボードに残ります。
サイト写真の人物は、実際の相談者やスタッフですか?
人物や相談風景にはAI生成イメージを使用しています。相談例にはモデルケースの表示を付け、実際の事例は掲載許諾を得てご紹介します。
もう一歩、具体的に。
疑問を残さないために、判断のポイントを掘り下げます。

質問の答えだけで、契約を判断しない
このページは、初めての相談で気になりやすい点を一般的に説明しています。具体的な調査日程、金額、キャンセルや資料の取り扱いは個別の契約で確認します。自分の事情にどの説明が当てはまるか分からないときは、お電話でご相談ください。回答を読んで疑問が残った箇所をメモにしておくと、相談時に確認しやすくなります。よくあるケースと同じであっても、同じ計画や結果になるとは限りません。
考え方を、見える形に。
気持ち
何が不安なのか
事実
今分かっていること
目的
何を確認したいか
相談
範囲と費用を考える
違和感を、そのまま結論にする
↓事実・推測・気持ちを分ける
最近の変化、気になる出来事、確かめたいこと。話せる範囲で書き出してみましょう。
調査時間を先に決める
↓確認したいことを先に決める
調査を増やせば必要な答えが得られるとは限りません。まず目的を整理し、そのための範囲と費用を考えます。
全部話せるまで相談を待つ
↓今分かっていることから話す
日時や予算が未定でも、そのまま伝えられます。不明な項目を確認することも、相談を始める理由になります。
結果を受けたらすぐ決断する
↓報告の意味を理解してから考える
調査結果と、今後の暮らしをどうするかは別の判断です。確認できた範囲を理解し、ご自身のペースで次の一歩を考えましょう。

ひとつずつ、整理しよう。
不安な気持ちも、見聞きした出来事も、遠慮なくお話しください。今見聞きしていることと、気になっていることを分けるだけでも、相談の入口が見えてきます。
クロは「事実の整理」、シロは「気持ちの整理」。二匹が相談のポイントをご案内します。
相談の前に、確かめたいこと。
確認できたことを、
目に見える形に。
チェックはこの画面内だけで動作します。判定・送信・保存は行いません。空欄があっても構いません。まだ分からない項目を、相談で確認するためにお使いください。

